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  • 2016.06.29 Wednesday

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    ヒバも、ひのきも、発音できません。

    • 2016.04.22 Friday
    • 09:46

    今朝 とと姉ちゃん を見ていた。

    浅草・駒形の母の実家も近くに材木屋さんがあった。
    商売をしていた祖父が、蔵の前で半被を着て、
    お店のみんなとずらっと並んで、腕を組んでる写真もずっと飾ってあったので、
    毎朝、懐かしい気持ちで楽しみに見ている。

    ところが、今朝、おもわず、『おや!?』と思ったことがあった。

    それは、 とと姉ちゃんの おばあさまが、ひのきの納品をヒバでごまかそう
    とした、従業員を叱る場面。

    注文は、ひのきじゃなくて、ひば! なにやってんだい。

    って話しなのだけど、

    これが、何百年お江戸で続いている老舗のおばあちゃまなのに、
    『ひ』の発音がとてもきれい。
    叱られてる半被姿の若い衆もそう!

    みんなで、ヒバとひのきの 『ひ』 を正確に発音しているのだ!
    こりゃ、全員江戸っ子じゃねえな。と見た。


    小学生のころ、 わたしは漢字が大好きで、
    1問、1点の
    200満点テストを、とてもたのしみにしていた。

    ところが、戻ってきた解答用紙は199点。

    なにを間違えたんだろうと、見てみると、

    『鄙びた』  の読み方に×がついている。

    わたしの回答は、  『しなびた』
    自信を持った回答だった。

    なんだ、あってるじゃない!?と、先生に伺ってみると、

    「岡本さん、それは、<ひなびた>と読むのよ」

    と、にっこり笑ってお答えになった。

    「え〜〜〜〜!?!?」

    わたしは、恥ずかしさで、真っ赤になって、
    猛ダッシュで、家に帰り母に詰め寄った。

    「ママ、これ、『しなびた』 って教えてくれたじゃない!
    『ひなびた』じゃない!
    ちがうじゃない!!わたし200点とれたはずなのに!
    ママが教えてくれたとおりに書いたのに!!」

    もう、悔しさで泣きそうな勢いである。

    母は、答案用紙をじっと見つめている。
    そして、ゆっくり顔を上げると、目に涙を浮かべていった。


    「だって、ママ、お家の誰も、

    『ひ』 (必死に意識していおうとすると、『へ』に近い発音になる。)

    って、いえないし、お家のまわりのひとも、学校の先生も、

    みんな『ひ』 っていえないんですもの。。。。」


    わたしが、『ナレーター 』になれたのは、
    一族の奇跡といわれている。

      牛島神社にて

    ❤ アメブロはこちら http://ameblo.jp/truth--japan/  美容のこと  

    りんご あなたのお肌は、塩水に浸かったりんご?浸かってないりんご?
      日差しの強い季節。酸化の速度に立ち向かいましょう。
       Truth Japan
     http://truth-japan.shop-pro.jp/














     

    バターの幸せ

    • 2015.11.13 Friday
    • 13:24
     久しぶりにご対面

    無塩にするか、有塩にするかで悩んだ挙句、前回のバターが無塩だったので、
    有塩を選んでしまったわたし。

    マーサ・スチュワートも、南フランスに住んでた友達も、
    無塩 がいいといってたのに。

    ・・・・・誘惑に負けてしまった。(なんの誘惑・・・!?)

    しか〜し、塩分測定機を買いに行く予定

    お味噌汁や、野菜炒めで塩分調節しよう



                                     
                        







                     




                                                                                      
                                                    

    ブレーン 10月号

    • 2015.09.30 Wednesday
    • 08:39
     先日、いつもお世話になっているスタジオから送られてきました。

    56ぺージに、わたしがナレーションをさせていただいたラジオコマーシャルが出ています

    みんな爆笑しています。




                        




     
               



                                                




     

    ACC総務大臣賞グランプリ受賞

    • 2013.12.06 Friday
    • 11:22
    みなさん、お祝いのメッセージやプレゼント!ありがとうございました。


    私が出演させて頂いたワコールのラジオCMが

    2013年度
    日本放送協会
    ACC総務大臣賞 グランプリ  に選ばれました。 


    スポンサーさんをはじめ、
    素晴らしいクリエーターや、スタッフのみなさまのおかげで、 
    こんな楽しい作品に参加させて頂いて、
    本当に感謝しています。


    http://www.acc-cm.or.jp/festival/13fes_result/


    こちらで、聞けるようになると伺っているのですが、
    もしかしたら、まだアップされてないかしら。。。?

    ご興味のある方は info からメール下さい嬉しい
    mp3  で、添付してお送りしますね!


    赤い旗青い旗赤い旗ハンガリーレポート『『PGシリーズ』ハンガリーウォーターの伝説』はこちらです赤い旗青い旗赤い旗

    守ってくれる男性は姿勢がいい。

    • 2013.04.29 Monday
    • 14:09
    ドラマ『空飛ぶ広報室』を見ていて、
    もう何年も前になるが、
    自衛隊の士官候補生と、お見合いのお話しを頂いたことを思いだした。

    とある結婚式の司会をさせていただくことになり、
    その方はご親戚のひとりだった。

    当日、わたしは披露宴が始まる前に、
    二階のテラスから、招待客がガーデンに集うのを見下ろしていた。

    たくさんのお客様が集うそのお庭で、
    わたしは、どのひとがそのお見合い相手か、一発で見つけることができた。


    それは、後ろ姿だった。


    皆と同じ、黒の礼服なのに、ひとりだけ背中が違う。

    そのひとだけ、背中がお日様を反射して、
    ぴしっと輝いていた。


    すごいな。。。と思った。


    場所は結婚式場だし、
    一瞬、『愛と青春の旅立ち』のラストシーンが浮かんで
    もし、彼と結婚したら、制服でお姫様だっこ!?
    と、思わず妄想してしまった。

    でも、残念ながら、いろいろタイミングがあわなくて
    その後お会いすることはなかったのだけれど、
    いまでも、あのお日様に照らされた、輝く背中は覚えている。


    きっと、いまもぴしっと輝きながら、
    日本のどこかで、わたしたちを守ってくれているに違いない。



    ところで、きのうも、
    わたしたちを守ってくれる男性に遭遇した。

    休日のデパートおもちゃ売り場。 

    とてもすいていて整理券を持ったスタッフが客寄せに叫んでいる。

    元イベンターな身の上、ヒーローをお手すきで立たせておくのは
    気がひけるし、強い男性とのツーショットは願ったりだ。

    思わず、整理券を頂いて、まったく並ばず撮ってもらったのだけど、

    これ、、、ついたて立ててる意味のないショットじゃない?

    ちなみに彼は、 写真を撮るまで腕を下ろしているので、
    一応寄り添ってみたら、撮る瞬間に、このポーズ!

    思わず、彼の肘がわたしの胸に当たってしまい、 いや〜んラブ

    彼が、ちょっとこわばった顔をしているのは、そのせいです。



                    


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    きょうの『笑点』

    • 2012.10.21 Sunday
    • 20:35
    きょうの漫才は 大木こだまひびき   だった。

    ふと、 なんとなく違和感を感じた。


    ・・・靴はいてる。


    笑点の舞台は土足厳禁じゃなかったのか。。。

    わたしの記憶では、他の演芸のひとたちは、
    靴をぬいだ靴下ばきで芸を披露していた。

    大木こだまひびき師匠の足元はうすいグレイが広がっていて、
    あきらかに土足用!?のマットがひいてあるようだ。

    スーツにくつしたばきはかっこ悪いとかいって、いやがったのかな〜
    それとも、だれかに、靴脱ぐとオヤジっぽいとかいわれたのかしら。。。

    ともあれ笑点の舞台では ぜひ、スーツにくつした状態でやってほしい。

    それが笑点ひらめき
    足元がちょっと滑りそうな、おぼつかないかんじが、わたしは好き嬉しい

    グレイや黒のおやじ靴下のみならず、
    5本指ソックスとかはいて、そこでも笑いを取ってほしいくらい。
    (どなたかやってるかもしれないけど。。。)

    内海桂子師匠も足袋だった。
    (日本舞踊も踊るしね。素敵ハート大ファン)

    三遊亭円楽師匠とお仕事ご一緒させていただいたときに
    聞いておくべきだった。

    ちなみに、円楽師匠は足袋に草履をひっかけて、
    ご自分の運転で次の現場に向かうとおっしゃるので、
    「師匠、危ないから運動靴はいてください。」
    とお願いしたのを覚えている。

    (ちょっと大きめのスニーカーなら、足袋をはいていてもはいる。
    わたしもよく日本舞踊のお稽古に運転してでかけたものだ。)


    とまあ、クレンジングのおはなしの予定だったのに、
    ごめんなさい。

    だって、、ずっとピカピカに磨かれた革靴が気になって
    漫才がぜんぜん耳にはいってこなかったんだもの。。。


    わたしは短大の同級生に、いつも「歌丸師匠」といわれていた。
    20代の身空で光栄だった。

    来週も『笑点』楽しみおてんき



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    試食→購入のすすめ

    • 2012.06.17 Sunday
    • 19:52
    きょう、スーパーで、『オクラ』の試食販売をやっていた。

    ちくわにゆがいたオクラをいれ、金太郎飴みたいに輪切りにされたものに、
    マヨネーズか、ポン酢(だとおもう)をかけたものが、小さなお皿にのって
    差し出された。

    わたしは 試食をすると、相当まずくない限り購入する。
    「買わないなら食べるな。」というのが家訓で
    母は、デパートの実演販売を見たあかつきには、
    最初に手をあげて スーパーふきんやスポンジを買っていた。


    母いわく、商品にお金を出すのではない、
    じっと、最後まで見て、楽しませてもらったのなら、
    そのパフォーマンスに敬意をはらって
    お金をはらいなさい。というものだった。

    さすが浅草育ち(ロック座とか芸人の街が通学路)の考え方だと
    思っているのだが、


    というわけで、きょうもわたしは、
    色のいいオクラを販売のお姉さんに選んでもらい、
    ちくわオクラの作り方
    (といってもさすだけだから、オクラを15秒ゆがくとかそんなこと)
    も教わって、

    「やってみます。おいしかったです!ごちそうさま」といって
    かごにいれた。

    お姉さんは満面の笑みで、「ありがとうございます」といった。

    わたしはごちそうになったら、
    なるべくちゃんと説明もきくようにしている。


    その足で、わたしはちくわ売り場に向かった。

    背後には、おねえさんの、さっき以上に明るい声が響いた。


    振り返ると、さっきはだれも手をのばしてなかった
    高知産 オクラ 158円売り場は、にわかににぎわっている。

    お姉さんも、明らかにさっきより張り切っている。


    これなのだ。

    わたしは 158円で おいしいオクラを買っただけではない。

    彼女のうれしそうな笑顔と、盛り上がったグルーブ感ももらったのだ。


    わたしはよく 味見だけして、行ってしまうひとを見ると
    もったいないなあ〜と思う。

    食鮮売り場の試食は、こういうお野菜とかドレッシングとか
    せいぜい、高くても300円程度のもの。
    考えます。。。といって、じっとみつめるお姉さんをがっかりさせるより、

    おいしかったら、「まあ、おいしい!」と
    派手に喜んでかごにいれる。


    お姉さんはとってもうれしそうだし、「おいしい!」の声に
    周りのひともよってくる。

    そこの「気」がふわっと明るくなる。

    お姉さんのやる気があがって、
    なんだかすごくいいことしたような気になって、
    ちょっとうれしくなる。

    高いもの買うときは、もちろん時間をかけて考えてほしい。

    でも、スーパーの試食売り場は
    特にじぶんに元気がないときの
    おすすめスポットだ。

    誰かを応援することで元気がでる。

    試食して、おいしい!買います といって、気持ちが下がる
    販売員はいない。必ずうれしそうにありがとうございます!
    と笑う。

    その姿に必ずちょっと元気をもらうはずだ。

    こんな機会を無にして、ぱくぱく食べたのに通り過ぎ、
    おねえさんのがっかりした「気」を背中にのっけて立ち去るなんて
    わたしにはできない。

    スーパーの試食は、お祭りといっしょだと思ってる。
    小さなお祭りに参加することで、わたしもいい「気」をもらえるのだ。


    ちなみに、ゆがいたオクラはそのまま鰹節をかけて、
    亜麻仁油と安藤醸造の白だちをかけて、
    一気に全部食べてしまったハート
    あ〜おいしかった。


    あしたまた、ちくわにいれる分を買ってこなくては。。。。

                    

    赤い旗青い旗ハンガリーレポート『ハンガリーウォーターの伝説』はこちらです赤い旗青い旗



    『コドモノクニ名作選』 よみきかせ&カルタとり

    • 2012.05.04 Friday
    • 22:11
    あした、 こちらがんばってきま〜す楽しいパー

    みなさんに楽しんでもらえるといいんだけどおはな


    http://www.kinokuniya.co.jp/store/Shinjuku-South-Store/20120425094545.html

    赤い旗ハンガリーレポート『ハンガリーウォーターの伝説』はこちらです

    三越 大丸 で、靴を探す

    • 2012.04.26 Thursday
    • 09:43
    火曜日に、日本橋三越でハイヒールをみていたら、
    ほしかった色のサイズがなくて残念パクッ

    でも売り場では、
    他にもたくさん靴を持ってきて下さったにもかかわらず、
    いやな顔ひとつせず、わたしの欲しい靴のある
    近くのお店を紹介してくれた嬉しいチョキ

    さすが、母が日ごろ、

    「わたしが死んだら、まず日本橋三越に電話して、
    一番いい白装束をお願いしてね」

    といってるだけあって、
    冠婚葬祭のおくり物などにに困ったときも、
    売り場の方がいつも、親切に教えてくれる。



    そこで、急遽 東京駅の大丸へ向かうことになり、
    しばしお散歩だ。


    途中、日本橋のふもとで、 Happy Hourビールハートをみつけて一休み。

                   
                   
                  


    わたしは、子供のころを思い出すというか、
    日本橋とか馬場先門近辺にいくと、ほんとに気持ちが和む。

    このへんだと、ひとりでお店にもはいれる。

    きょうはまだやりたいことがあるので、
    だれも誘わないけど、 
    この気分をちょっと自慢したくて男友達にメールする。


    次々にお返事がきて、

    「いいねえ。俺はきょう残業がんばります!」  

    「明日芝居本番!これから通し。がんばる!」


    青年よ働きたまえ! 


    淡いスパークリングを飲みながら、  

    なんだかとてもいい気分おはな


    さてさて ここでおかわりをぐっとがまんして、
    大丸へ。


    靴売り場は 結構な混雑。

    三越からもらった伝票を渡しながら、
    あちこち目移りする。

    こちらでも、結局 いろいろ出してもらうことになった。
    わたしは 24センチだと小さくて、24.5センチだと大きいので、
    靴を探すのがほんとに面倒なのだ。

    でも こちらでも、三越に負けないとっても親切なスタッフ
    が、これまたとても丁寧に、2種類の中敷きを手に
    わたしに合いそうな靴を次々に探してくれた嬉しいイケテル


    そして、やっと決まって、お会計を待ちながら、
    周りを見回してみると あちこちで似たような場面が展開されている。


    右の女性も左の女性も、
    新しいハイヒールに足をいれ、すっくと立って鏡をのぞきこんでいる。


    わたしは、 思わず親指を立て グッド!


    「それサイコー!超にあってるハートのエース

    とか

    「だめだめ、左のほうが合ってる。シンプルですごいきれいダイヤのエース


    なんて、知らないひとでも声をかけたくなってしまう。


    女性が 素敵な靴を見つけた姿は、見ているこちらまで
    うれしくなっちゃう。楽しい気分さくらんぼ



    最近、 海外ドラマの『リップスティックジャングル』で、 
    ブルックシールズの足があまりにかっこよくてひらめき
    足を組んで座ってるシーンを思わず見返してしまった。

    もしかしたら わたしって、足フェチ!?

                    



    赤い旗青い旗ハンガリーレポート『ハンガリーウォーターの伝説』はこちらです赤い旗青い旗


    よい子に読み聞かせ隊ポプラワールド

    • 2012.04.21 Saturday
    • 15:22
    先日 作家の志茂田景樹さんが主宰する

    『よい子に読み聞かせ隊ポプラワールド』に行ってきました鳥
    http://www.kageki.jp/  



    このイベントのことは、
    たまたま、ハンガリー大使館でのパーティーで演奏されていた
    ヴァイオリニストの山内達哉さんスペードのエースに 教えていただいたのですが、
    (こちらの会でも演奏されるそうです♪)


    実は、わたしは、こどもの日に 
    ハースト婦人画報社 主催の読み聞かせの会 に、
    出演することになったので、
    ぜひ、お勉強にいきたい! と思い伺ったのでした。

    (5月5日に、新宿の紀伊国屋書店で、
    わたしの大伯父 「岡本帰一」も画家として参加していた
    『コドモノクニさくらんぼ』の復刻版を読みます。)
    http://www.kodomonokuni.info/
    http://www.kodomo.go.jp/gallery/KODOMO_WEB/commentary/children_j.html



    志茂田先生の第一印象は、『すっごい、足長っひらめき

    そして、 実はかなり前に、帝国ホテルのエレベーターでお見かけ
    したことがあるのですが、そのときのイメージとまったく変わらず、
    とても若々しい笑顔で迎えていただきました。

    先生のほかにも、女性の出演者の方がたが、
    ピアノでお歌を歌ったり、紙芝居をされたりと、
    盛りだくさんの内容でした。


    子どものころ、幼稚園が大好きだった私は、おもわず、
    そのころの気持ちを思いだしました。

    みなさん、子供の心をつかんでらして、とてもお上手でしたが、
    やはり、先生のおはなしはひときわでしたよつばのクローバー

    わたしが、とても感心したのは、
    おはなしが、楽しく盛り上がるところでしたが、

    先生の迫力に 惹きつけられている子どもさんだけでなく、、
    なかには思わず逃げちゃう子どもが いたことです。
    (もちろん、舞台を一週して戻ってきましたけどおてんき)


    臨場感というか、

    やっぱり迫力だわ!と思いました。



    帰りがけ、 子供も連れておらず、ちょっと場違い?かもしれない
    わたしに、会のトリを務められた先生が お声をかけてくださいました。

    そのお気遣いも温かく、マネージャーもされていらっしゃる素敵な奥様に、先生とご一緒の写真も撮ってっていただきました。


    ほんとに楽しい優しい時間が流れたひとときでしたプレゼント


                    


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